【新事実発覚】雉尾つぐの考察まとめ!Google翻訳でまさかの結果が?

雉尾つぐ

2018年5月13日、バーチャルYouTuber「鳩羽つぐ」のチャンネルに新たなキャラクター「雉尾つぐ」の動画が投稿されました。

この動画も、「鳩羽つぐ」の動画同様に謎の多い動画で、様々な人が考察を繰り広げています。

今回の記事では、謎多きバーチャルYouTuber「雉尾つぐ」についての考察をまとめてゆこうと思います。



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2018年5月13日「鳩羽つぐ」チャンネルに「#00 雉尾つぐ」という動画が投稿される

まずは、2018年5月13日に投稿された「雉尾つぐ」の新動画を見てみましょう。

1分ほどの動画で、ノイズ混じりに雉尾つぐが電話している様子が映されています。

会話は途切れ途切れにしか聞き取ることは出来ず、
会話自体も中途半端なところで終了しています。



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雉尾つぐのセリフをまとめ

まずは、動画内で聞き取る事のできる雉尾つぐのセリフをまとめてみます。

動画は、雉尾つぐが誰かに電話を掛け、その発信音が鳴っている所から始まります。

電話の発信音が鳴り終わり、相手方が受話器を取った後、次のようなセリフに続きます。


「違います」

「雉尾つぐです」(”つ”で音が一瞬途切れる)

「雉に尾っぽの尾って書いて雉尾」

「尾道です」

「えっとー…」

動画はここで終了し、電話の内容を最後まで聞き取ることは出来ません。

雉尾つぐのTwitterアカウントも存在している

ちなみに、雉尾つぐのTwitterアカウントも開設されているようです。

雉尾つぐ Twitter

現在、ツイートは動画の投稿ツイートのみですが、
フォロワーは1万人を超えています。

非常に多くの人が雉尾つぐの動向に注目している事が分かりますね。

「雉尾」という名字について

調べてみた所、雉尾という名字は実際に存在している名字らしいです。

「名字由来net」というサイトによると雉尾の全国人数はおよそ20人。
存在はするものの、かなり珍しい名字のようです。

また、このサイトには、「雉尾」の説明として

伝統的な名字である。近年、香川県ほか徳島県、大阪府にみられる。「尾」は接頭語か、小さい開発地の意味。

ともあります。

雉尾 名字所在地

鳩羽つぐの西荻窪(東京都)とも違うし、
雉尾つぐの会話中に出てくる尾道(広島県)とも違う場所なのも気になりますね。

尾道(おのみち)とは広島県の市

電話の中で出てくる「尾道」とは、広島県尾道市を指していると考えられます。

地図で確認するとこのあたりになります。

もしかしたら、雉尾つぐは生まれは「大阪・香川・徳島」のどこかで、
そこから広島県の尾道に引っ越したのかも知れません。

【驚愕】Google翻訳に「鳩羽雉尾」と入力すると「Watabe Tadashi」に!!

「鳩羽つぐ」「雉尾つぐ」この二つの名字をかけ合わせた「鳩羽雉尾」。

これをGoogle翻訳に入力すると驚くべき結果が現れます。

こちらの画像をご覧ください。

雉尾つぐ Google翻訳 Watabe Tadashi

驚くべき事に、翻訳結果が「Watabe Tadashi」となるのです。

ちなみに、翻訳結果の言語は英語ではなくても、フランス語やイタリア語どのアルファベットを用いている言語であれば、ほぼ同じ結果が出るようです。

明らかにこれは日本人の名前ですよね。

なにかこの名前に意味があるはず。
引き続き調査を進めたいと思います。

今日中にはまた情報を更新するので、ぜひまたこの記事を見に来てください。

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